記憶に残りやすい身近な品物

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ノベルティ制作は実用性を高く

何らかの商品や会社に注目してもらいたい時、ノベルティグッズを用意することは珍しくありません。事実、お客さん側として何度もノベルティグッズを受け取った経験があるのではないでしょうか。しかし、意外と制作側に回ると難しいものです。そこで、ノベルティ制作は実用性を高く設定することで、なるべく好印象を持ってもらえるようにしましょう。
たとえば、デザイン性は高くても実用性の低いノベルティグッズを貰ったとしても、嬉しいでしょうか。人によっては嬉しいかもしれませんが、パッと貰ったアイテムくらいにあまり感情移入はできません。大切なのは、使っていくうちに親しみを持ってもらうことなのです。一番わかりやすいのが、ボールペンなどでしょう。
予備として保管されている方も多く、一本あれば外出先でも使用可能です。ありきたりのように見えるかもしれませんが、ありきたりということはそれだけ汎用性の高いグッズでもあるのです。単にデザイン性を見てもらいたい、とにかく商品に注目してもらいたい、という気持ちはわかりますが、それだけに囚われているとお客さん視点を失うことになります。あくまでも受け取る側のことを考えて、ノベルティ制作をしましょう。

ノベルティ制作で日用品を

何か商品に注目してほしいのなら、他社製品との差別化を図らないといけません。それは何も商品の機能やデザインだけでなく、ノベルティ制作の段階でとても影響しているのです。ノベルティ制作は慣れていないと迷走しがちなので、そうならないようちょっとしたコツを覚えておくとよいでしょう。大切なのは、貰ってもなるべく邪魔にならないものをノベルティとして選ぶことです。
何かの置物などはデザイン性をアピールするのには向いていますが、余程デザイン性が優れていない限りは無用の長物です。その点日用品なら、何も考えなくても使いやすくなりますし、便利なグッズを使っていると商品の印象まで良くなるのです。また、日用品は製造しやすいため、極力コストを押さえることも可能です。
特別感はあまりないかもしれませんが、その分コストを押さえることで別の面にメリットを見出すことができるのです。これも、日用品をノベルティとして選ぶメリットの一つでしょう。使いやすさも考慮してノベルティ制作に取り掛かりましょう。これができていない企業が意外と多いため、できているだけでも差を付けやすくなります。そうすれば、きっと商品にも好印象を持ってもらえるでしょう。

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